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陰と陽

 投稿者:  投稿日:2010年10月12日(火)06時23分39秒
  こうして、一日を通したスパンで、もっとも思わしくない時間に目が覚めた日。とりあえず外に出てみる!今日は雨かな?薄雲がはっていて、歩きだした二三分後、霧状の雨がふりだした。最悪?そうね。ここんとこの俺の状態そのまま!泣きっ面に蜂!もう何年もこの問題に胸を痛めてきた!自分の色んな事を左右してきた問題。もう、苦しむだけしか先はない。最近は、女の子によくチヤホヤされてて、スケベーな楽しみはあるんだけどね!青の見えない空。それはそれでわるくないが、何かを空に期待する。すると低い空に朝焼けを見いだせる!劇的なそれを。  
 

収穫

 投稿者:  投稿日:2010年 9月22日(水)05時49分34秒
  ようやく、今年の米作り全公定が終了した!人生初の経験となった!やっぱしガキの頃の手伝いなんてのは遊びみたいなもんで、色々あたまつかうし、随分と空や山と今年は会話した!来年からは正式に六代目としてデビューする!しばらくは農業と塗装、そして、料理の研究に追われる日々だろう!三年後、自分が音楽と共に生きて死んで生ける土台は必ず完成している。俺も、あの大久保で、弱い者や病んでる者、道に迷し者達に慈悲を与え続ける音楽かの長老のように生きたいと願う。まあ、それも、彼がどう選択し、どう動くかにもよるけどね!  

 投稿者:  投稿日:2010年 9月21日(火)03時08分30秒
  改めて人に絶望させられた事があった。だが今、全く真逆の親愛なる要素で、俺は再起を迎えられるかもしれない。『人は非倫理的で自己中心的であるけど、それでも、自分の持ち物の中で一番良いものをあたえなさい!』その言葉は真実だ。結果を恐れず、俺はたちあがらなければならないのだろう?きっと最後のチャンスをお与えくださったのだと解釈して。  

再起

 投稿者:  投稿日:2010年 9月21日(火)03時00分14秒
  長い事眠っている俺の音楽家としての人格。まったくといっていいほど意欲も曲も生まれてこなかった。現実は残酷で、同じ苦しみや痛みはそこに存在しなく、もう過去として、通り過ぎる一日の一瞬の思想にすら存在はできていないだろう。今回はさすがに、色んな事を諦めている。そんななか、親友が11月に中国へ帰る!本当に大切な友人だ。彼を、俺らしい最高の送り出しかたを日々考えた。答えはどうそらしてみても、音楽以外になく、いつもそこにもどる!そして彼がそれを最も求めている。正直自身はない。ろくなものを生み出せないだろう。  

 投稿者:  投稿日:2010年 9月16日(木)01時16分25秒
  人生の選択肢で、苦しんだり迷ったりしたとき、信じなければならないのは『心』。頭は否定的で迷いをつくるだけだ!君に一番大事な物は、生まれた時から、君の心だけがしっているのだから!これが俺の最後の説教だった!まさに、先人達から学んだ、自分らしく生きるための知恵である!たいていは、心の声を無視して、頭と身体で生きている人ばかりである。  

大海原へ

 投稿者:  投稿日:2010年 9月16日(木)01時09分47秒
  もうすぐ、ここからすだって行く友人がいる。彼とは、ある意味、全てを失ったあの頃からの友人である。彼は中国でも高学歴の超エリート、日本にきてもある大学へかよっている!出会った頃、彼自身、目的のために修羅の道を選ぶタイプの人間だから、沢山の苦しみと問題をかかえていた!あれからたった一年ほどだが、自分でも信じられないくらい、彼を導き、与える事が出来たみたいだ!彼は自国で創業する。お金持ちになりたいという彼の夢のために!少し淋しいけど彼を笑顔で送り出すつもりだ!心と頭と身体は独立した別のものだ!  

 投稿者:  投稿日:2010年 9月15日(水)02時49分33秒
  今は開き直っている。変わらなくあるなら、それを持ち続ければよいということだ。ただただ密かに、そう!内側に。青い空を探した瞬間もたたあったが、随分弱かったんだなと実感している。否定されたり突き放されたりしたが、一つ間違ってなかった思いがある!振る舞いがある。それは笑顔だ!与えるということ。生きているあらゆる責任から切り離さないこと!表現が未熟で誤解されたりしたが、今、多くの実りが俺をやさしく包んでいる。尚も修羅を選ぶ自分がすきだ。もうすぐ、先生のもとへかえる。西に去る前に必ず。定期的な着信に涙する日々も・・・  

少しずつ

 投稿者:  投稿日:2010年 9月15日(水)02時37分47秒
  11日の午前中。実家の隣のじいさんが他界した。93年も生きたのだから、葬式も祝いの一つなのかもしれない。俺は電報を送り、出席はしなかったが、あの日から毎日、田舎での少年時代の夢を見続けている。ずいぶんと山奥なだけあり、てつかづのかわらい景色。と言いたいとこだが、少しづつあの頃の景色は失われていっている。俺にとって大事なのは、人と共にある景色なのかもしれない。随分と苦しみや悲しみを繰り返しながら、少しずつ探求は進んできた。まだ癒えない傷は、長い間俺から音楽を奪っている。何が正しいなんてまるでわからない。  

闇に蠕

 投稿者:  投稿日:2010年 9月15日(水)00時02分14秒
  最近、特に深夜、妨害電波がおおい!携帯の電波もわるい。普通に入れていたホームページにも、とつぜんはいれなくなったりするし、来年に向けて、確かにいろんなばしょがかわりだしているんだなと感じる!まあなんにせよ、俺は壁一枚向こうにいるわけで、随分とさめはじめている。  

痛ましい干潟

 投稿者:  投稿日:2010年 5月27日(木)10時54分3秒
  不知火につくとすぐ八代海が広がる。ちょうど干潮の時間てのもあり、見渡すかぎり干潟が広がる。遠くに、政府がこさえた堤防が長々と続いている。あれには今もまだ、住民達はくるしめられている。まったく、エコなんて、きいてあきれる!豊かな海は、公害や公共事業で傷だらけ、俺が生まれたこの辺りはとくにひどい横暴がまかりとおっている。  

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